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書字方向 横書方向変換スクリプト 左書きから右書きへ(コピペ用途)

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左横書きを右横書きへ簡易変換します.(コピペ用途)
変換処理はウェブブラウザだけで完了.ネットワーク通信が発生しないので安心.注,複数行の場合は一行になりそう.また,句読点(符号),顔文字の正確な変換は100%無理っぽ.

変換する文字列(横左方向→)

変換した文字列(←横右方向)

書字方向 横書方向変換スクリプト HTMLソース JavaScriptコード
変換する値(横左方向→)
<form name="form1">
<textarea cols="50" name="textarea1" rows="5" value="1">テスト</textarea>
</form>
<input onclick="clickBtn1()" type="button" value="変換" />
<input onclick="clickBtn2()" type="button" value="クリア" />
<p>変換した値(←横右方向)</p>
<p id="rtl" style="background-color: lightgrey; box-sizing: border-box; color: darkslategrey; line-height: 1.6; overflow: auto; padding: 1rem; text-align: right;"></p>


<script>
function clickBtn1(){
	// 値を取得
	const ta1 = document.form1.textarea1.value;
	const reversed = [...ta1].reduceRight((p, c) => p + c);// 配列に変換し右から左へたたみ込む。
	document.getElementById("rtl").textContent = reversed;
}
function clickBtn2(){
	document.getElementById("rtl").textContent = "";
}
</script>

/*
参考サイト
書字方向 - CyberLibrarian
スタイルシート[CSS]/テキスト・フォント/書字方向を指定する - TAG index
JavaScript テキストエリアの値を取得/設定するサンプル | ITSakura
【JavaScript】文字列を反転する方法いろいろ - Qiita
*/
参考サイト様に感謝いたします

エラーを解決 再解析ポイントバッファーにあるタグは無効です。

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OneDriveで良くあるエラー、PC上で同期が終わらない時や、ファイルやフォルダの移動や削除ができない時に有効。

解決方法はファイル権限の修復。Windowsのファイルシステムを修復します。


ディスクのプロパティのツールタブからエラーチェックチェックする

修復が必要なら、修復手順に従えば、ほぼ解決します。

cmdで chkdsk /r /f もできるけど、エクスプローラーからディスクのプロパティでするのが簡単。



Thinkpad W550s HHDをSSDクローン Win10標準機能だけでSSDクローン作製 バックアップと復元を使えばソフトなしで引越し可能

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クローン先は増設ディスク&容量の小さいSSD


一事例として、UEFIブートマシンです。F1で設定、F12で起動ディスク選択。

今回の肝

  1. USB回復ディスクからのコマンドプロンプトでdiskpartコマンドを実行
    1.  クローン先のSSDをGPT形式でNTFSフォーマット、ドライブ文字(C)を割り当て
  2. 回復を実行
  3. 成功

環境


Thinkpad W550S Windows10最新 
  • ディスク0(SATA)2.5インチHDD 1TB(パーティション C: D: E:)
  • ディスク1(M.2)空
  • ディスク2(M.2)空

合計3ディスク体制
  • ディスク0(E:) 新しい2.5インチHDD 1TBはデータドライブとして使用
  • ディスク1(D:) 仮想環境と仮想メモリ 512GB
  • ディスク2(C:) Windows10 OSのみ 512GB
M.2スロットに SSD Type 2242楽天) 二個取り付け



クローン実行


  1. 先ずはクローン元HDDをバックアップ(4TBの外付HDD)amazon
    1.  全ドライブのシステムイメージを保存(外付けHDD)
    2.  念のためC,D,Eドライブを個別にコピーバックアップ(外付けHDD)
  2. 回復ディスクの作成(USBメモリ)amazon
  3. クローン元HDDを整理して縮小
    1.  Cドライブをクローン先SSDの容量以下に整理して縮小
    2.  D、Eドライブのボリュームを削除して未割り当てに
  4. Windows再起動※必須
  5. システムイメージを作成
  6. HDD交換、SSD追加
  7. 回復ディスクを起動
  8. コマンドプロンプトでdiskpartコマンドを実行
    1.  クローン先のSSDをGPT形式でNTFSフォーマット、ドライブ文字(C)を割り当て
  9. 復元を実行
  10. 成功





ThinkPad スマートカードリダー増設

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W550s

マイナンバーカードを使うために部品購入

注文部品:00NY465 

参考ブログ

Lenovoへ部品を注文する方法 | ThinkPadWeb

純正部品の検索

partslookup - Lenovo Support US

取り付け手順

タッチパネル対応/非対応 スマートカード機構の取り外し - ThinkPad T550 と W550s - Lenovo Support AR

ハードウェア保守マニュアル - ThinkPad T550、W550s


W550sに関するドキュメント

検索 - Lenovo Support JP


VBA ボタンのテキストを変更する

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変更する
ActiveSheet.Buttons(Application.Caller).Text = "ボタンテキスト"

取得する
ActiveSheet.Buttons(Application.Caller).Text


VBA cells セル

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    Dim ws01, ws02, ws03 As Worksheet   '変数としてWorksheet型で指定します。
    Set ws01 = Worksheets("入力")       'ws01を”Sheet1”変数名として指定。
    Set ws02 = Worksheets("集計")       'ws02を”Sheet2”変数名として指定。
    Set ws03 = Worksheets("グラフデータ")       'ws03を”Sheet3”変数名として指定。

Dim tbl As Range
Set tbl = ws03.Range("A4").CurrentRegion
Set tbl = tbl.Offset(2, 0).Resize(tbl.Rows.Count - 2, tbl.Columns.Count - 0)

Debug.Print "+++++"
Debug.Print "■セルの総数" & tbl.Count

Debug.Print "◆開始セル - A1形式: " & tbl.Item(1).Address & " / R1C1形式: " & tbl.Item(1).Address(ReferenceStyle:=xlR1C1) & " / 行インデックス: " & tbl.Item(1).Row & " / 列インデックス: " & tbl.Item(1).Column
Debug.Print "◆最終セル - A1形式: " & tbl.Item(tbl.Count).Address & " / R1C1形式: " & tbl.Item(tbl.Count).Address(ReferenceStyle:=xlR1C1) & " / 行インデックス: " & tbl.Item(tbl.Count).Row & " / 列インデックス: " & tbl.Item(tbl.Count).Column

Debug.Print "▲範囲行数" & tbl.Rows.Count
Debug.Print "▲範囲列数" & tbl.Columns.Count

Debug.Print "ROW_INDEX        : " & tbl.Item(1).Row 'tbl.Row 同じ
Debug.Print "COLUMN_INDEX     : " & tbl.Item(1).Column 'tbl.Column 同じ
Debug.Print "ROW_INDEX   .END : " & tbl.Item(tbl.Count).Row
Debug.Print "COLUMN_INDEX.END : " & tbl.Item(tbl.Count).Column

Debug.Print ws03.Range(ws03.Cells(tbl.Row, tbl.Column), ws03.Cells(tbl.Item(tbl.Count).Row, tbl.Column)).Address(External:=True)
Debug.Print "軸項目 = " & ws03.Range(ws03.Cells(tbl.Row, tbl.Column), ws03.Cells(tbl.Item(tbl.Count).Row, tbl.Column)).Address(External:=True)
Debug.Print "-----""

イミディエイト
+++++
■セルの総数784
◆開始セル - A1形式: $A$4 / R1C1形式: R4C1 / 行インデックス: 4 / 列インデックス: 1
◆最終セル - A1形式: $BD$17 / R1C1形式: R17C56 / 行インデックス: 17 / 列インデックス: 56
▲範囲行数14
▲範囲列数56
ROW_INDEX        : 4
COLUMN_INDEX     : 1
ROW_INDEX   .END : 17
COLUMN_INDEX.END : 56
'[早朝集計-v10.3.1.8-エクセル2003 (version 1).xls]グラフデータ'!$A$4:$A$17
軸項目 = '[早朝集計-v10.3.1.8-エクセル2003 (version 1).xls]グラフデータ'!$A$4:$A$17
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Pixel Stand 充電できない 故障だった

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オレンジ色のランプが常に点灯している。
付属の電源を使っているので電力不足ではない。
この状態ではまったく充電できない。

2019年11中旬、ソフトバンクショップにて家族用に二台のPixel4を契約、これらと一緒にPixel Standを一台購入した。
購入当初からPixel Standに不具合があった様子で、ワイヤレス充電ができないと家人から報告を受ける。

確認すると画像のように底部にオレンジ色のランプが常時点灯している状態で、Pixel4を立てかけても充電されなかった。

Pixel Standのヘルプを確認すると、オレンジ色のランプ点灯は充電で問題が発生している警告らしい。
ヘルプページの問題解決策を試すが症状は改善しなかった。

Pixel Stand を使ってスマートフォンをワイヤレス充電する - Pixel Phone ヘルプ

購入後、家人に管理を任せていたので、購入から二週間ほど経過してこの状態に気付いた。

早速、購入店のソフトバンクショップに持ち込み症状を確認してもらう。
ショップでも充電が正常にできないことを確認できたので、ショップスタッフがグーグルのサポートセンターに電話で問い合わせ、あれこれと症状を説明。

交換対応との事で、本人確認のため電話を交代し私のgメールアドレス等を知らせると交換の手続きが完了した。

後ほどサポートセンターからメールが届き、故障したPixel Standのシリアルナンバーと購入証明書の画像添付を求められたので、必要な画像を添付してメールを返信した。

一週間ほどで交換品が届き正常に充電できることを確認した。

正常な充電が始まると白いランプが点灯、しばらくすると消える。異常があれば白色に代わりオレンジ色のランプが点灯するらしい。

通電中にスマートフォンを乗せなくてもオレンジ色のランプが常時点灯しているとPixel Standの故障ということだろう。

故障品の返送は不要だったので、私の側で廃棄処分とした。