AutoHotkeyを使いキーボードショートカットを割り当てます。AutoHotkeyについては最後に説明。 AutoHotkeyをインストールします。 メモ帳で次のコードをコピペして保存します。 任意の名前.ahk とりあえずデスクトップに保存しダブルクリックして実行します。 /* Author: Date: Contact: */ #NoTrayIcon #Persistent #NoEnv #SingleInstance, Force #IfWinActive ahk_class CabinetWClass #z:: Send !v{n}{enter} エクスプローラーをアクティブにして Winキー + z でナビゲーション ウィンドウの表示/非表示を切り替えられます。 ウインドウズエクスプローラーにはナビゲーション ウィンドウの表示/非表示を切り替えるショートカットは提供されていないため、キーボードから操作するならば次のようにキーを組み合わせて実行するしかありません。 エクスプローラー>Alt>v>n>Enter このキーの組み合わせをAutoHotkeyを使いExplorerがアクティブな時にWin+zに割り当てます。(リマップする)。このスクリプト(マクロ)が上記のコードです。 リマップ - AutoHotkey Wiki ちなみにエクスプローラー標準のショートカットでは Alt+p でプレビューパネル Alt+Shift+p で詳細パネルの表示/非表示を表示できます。 AutoHotkeyとは ユーティリティソフトで、ユーザーがマクロ言語を記述して実行するとこで様々な機能を拡張することができるスクリプトエンジンです。AutoHotkey本体を実行してもヘルプしか出てきません。 AutoHotkey ダウンロード AutoHotkey - Wikipedia 日本語 windows 7 - Keyboard shortcut to hide/show Explorer navigation - Super User